コミックマーケット77の橘研究所でソフトウェアにおける革命と教育における革命の販売、その後、忘年会を行なってきました。参加者の皆様お疲れさまでした。
コミケは、今まで参加したコミティア、サンクリより広いので、会場内の移動が大変でした。駅から販売ブースまで15分、販売場所とコスプレの更衣室まで10分くらいかかります。移動の順番を少し間違えましたので、無駄な時間を使ってしまいました。一人の移動でしたので、速力(早足)でなんとかカバーしました。
販売の方は、主に関係者の方に行なっていましたが、一般の人にももっと手に取ってもらえるようになるのが課題ですね。知名度を上げるとか、人目を引くようなものをオマケで付けるとかしたいですね。
連山読者や秋月便り購読者で御蔵に未参加の方もお越し下さいました。そのような方は、秋月・御蔵の参加者の方々の集まっている場所に行ってもらって、色々お話をしてもらいました。誘導は上手くいったと思います。
携帯は2回に1回は繋がったので、私の機種は電波の入りやすい方だったです。twitterを使う事ができました。広報として使えます。急ぎの連絡はそのまま電話しないといけなかったです。
忘年会は東京駅まで移動しました。移動がばらけてしまったのでカオス化しかけましたが、意識の高い参加者の方々でしたので、なんとかまとまることができました。
私が幹事だった忘年会は、最初は楽しめていないような方も少し居ましたが、話してみるとそれなりに楽しんでいただけているようでした。皆さん、話が弾んでいる様子で上手いこと行ったと思います。お店の方には多すぎる人数をで予約をしてしまったので、迷惑をかけてしまいました。飛び入り参加があるというので正確な数は店に入るまで分からなかったのですが、人数の予想が上手くいかなかったです。
2次会も行ないました。2次会だけに参加したいと連絡をくれた方がいたのですが、連絡が遅くなってしまって参加されなかったです。申し訳ございません。2次会も色々有意義な話をできました。
全体として、今までのイベントより忘年会の移動など、変動要因が増えてましたので、良い集団行動の訓練になったと思います。
松浦彰夫 拝











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