流水成道blog: 2010年5月アーカイブ

2010年5月アーカイブ

Movableの標準のテンプレートでは、他のブログによくある、「前へ」、「次へ」のリンク(ナビゲーション)が表示されません。そのため、これをブログ記事テンプレートに貼付けて、ナビゲーションを表示するようにしました。

<p><center>

<MTEntryNext>
<a href="<$mt:EntryPermalink$>" class="next"><$mt:EntryTitle remove_html="1"$></a>
|
</MTEntryNext>
<a href="<$mt:BlogURL$>" title="home">Main</a>
<MTEntryPrevious>
|
<a href="<$mt:EntryPermalink$>" class="previous"><$mt:EntryTitle remove_html="1"$></a>
</MTEntryPrevious>
</center></p>

MTOS4からMT5に移行しました

| トラックバック(0)

MobableTypeをMTOS4からMT5に移行しました。

MobableTypeは、ただインストールするだけでは使いにくいところがあるので、色々直しました。ウィジェットにブログパーツを埋め込んであったりもします。

まだ直しきれていない所もありますが、なんとか見れるようになったと思います。

どこをどう直したかは、おいおい書いていきます。

 

松浦彰夫 拝

 水素文明まとめWikiバナー集を作成しました。新しいバナーが出来たら追加してください。

ガンガン貼付けて、水素文明を宣伝していただけると、ありがたいです。

 

今は、こんなのです。

秋月奨学生 [はてなブックマークで表示] [コメントビューワーで表示] [はてなブックマークに追加]

http://rikusentai.jp/scholarship

<a href="http://rikusentai.jp/scholarship">
<img src="http://blogimg.goo.ne.jp/user_image/72/71/f48743aeb3278bb5cf5ad0f2327d0621.gif" border="0" height="60" width="468">
</a>

Cyber Clinic [はてなブックマークで表示] [コメントビューワーで表示] [はてなブックマークに追加]

http://cyberclinic.jp/

<a title="Cyber Clinic" href="http://cyberclinic.jp/">
<img height="60" width="468" src="http://cyberclinic.jp/images/banner1.gif" alt="banner1.gif" border="0" />
</a>

マリンスポーツ部 [はてなブックマークで表示] [コメントビューワーで表示] [はてなブックマークに追加]

http://9329.teacup.com/marine/bbs/

<a href="http://9329.teacup.com/marine/bbs">
<img alt="marine_sports_club.jpg" src="http://www.tpao.info/blog/2010/05/05/marine_sports_club.jpg" height="60" width="468" />
</a>

しょんぼりサーバー [はてなブックマークで表示] [コメントビューワーで表示] [はてなブックマークに追加]

http://masa0x.xsrv.jp/masa/

<a href="http://masa0x.xsrv.jp/masa/" target="_blank">
<img src="http://masa0x.xsrv.jp/masa/graph/syonbori_ad2.gif" border="0" width="464" height="60" alt="主催者のブログはこちら">
</a>

http://masa0x.xsrv.jp/masa/

<a href="http://masa0x.xsrv.jp/masa/" target="_blank">
<img src="http://masa0x.xsrv.jp/masa/graph/com92_banner_01.png" border="0" width="464" height="60" alt="主催者のブログはこちら">
</a>

EVバイク [はてなブックマークで表示] [コメントビューワーで表示] [はてなブックマークに追加]

http://a-meet.net/ev/

<a href="http://a-meet.net/ev/">
<img src="http://a-meet.net/ev/2010/04/19/image/EvBike.JPG" Border="0" Width="468" Height="60" alt="EVバイクはこちら">
</a>
<a href="http://a-meet.net/ev/">
<img src="http://a-meet.net/ev/2010/04/19/image/EvBike.JPG" Border="0" Width="234" Height="30" alt="EVバイクはこちら">
</a>

水素文明まとめWiki [はてなブックマークで表示] [コメントビューワーで表示] [はてなブックマークに追加]

http://suisobunmei.com/pukiwiki/index.php?FrontPage

<a title="水素文明まとめWiki" href="http://suisobunmei.com/pukiwiki/index.php?FrontPage">
<img src="http://suisobunmei.com/pukiwiki/image/pukiwiki.png" Border="0" Width="80" Height="80" alt="水素文明まとめWiki">
</a>

 

松浦彰夫 拝

なぜG-Watcherをしているか

| トラックバック(0)

 gw+npp_201004.gif

PodcastでG-Watcherのインタビューを受けましたので、なぜこういうことをしているか補足させていただきます。

オーディオブック第7回 放射線測定部隊 前編 - ごきげんいかが? オーディオブック第8回 放射線測定部隊 後編 - ごきげんいかが?

まず連山というサイトに集まった人たちがいまして、私もその1人です。

あと2、3年で石油が枯渇して高騰することが分かっています。そうなると、輸送の車、船、飛行機が動かない、農業をするにもトラクターが動かないし、気候変動で水不足で沙漠が広がっている。 なにもせずにいたら、世の中は悲惨なことになる。

それで、石油文明に変わる水素文明を広めて、変動を乗り切ろうという、そういうサークルを作っています。

 

その中で、私が何をやっているのかといえば、G-Watcherという日本中で放射線を測定する活動です。大地震とかで、原子力発電所の事故が起きて、公式にはすぐには発表されないので、自分たちで測定して自衛しようという活動です。中越沖地震や、四川大地震の放射能漏れを測定しました。

なぜ原発に反対するかといえば、まず原発で電気を作っても、取り出すエネルギーより投入する石油エネルギーの方が多いというのがあります。石油が無くなれば原発も動かない。 そして、原発で事故が起これば、旧ソ連のチェルノブイリのように何千年、何万年も人が住めない場所になる。廃棄物は何十年も水で冷やし続けないといけない、など問題ばかりです。

だから、原発を止めて、自然エネルギーを使った新しいエネルギー循環システムを作ろう、という意味です。

 

他にも色々やってまして、電動バイクを作ったり、宣伝のためのゲームを作ったり、マラソンで体を鍛えたり、メンバーの医師の遠隔医療相談もあります。

音声の放送だと、文字を読むより分かりやすいです。 マスコミで流れない世の中の動きを知りたい方は、ごきげんいかが?で、ぜひお聞きください。

G-Watcher(放射能測定部隊)については、G-Watcher - 水素文明まとめWikiに書いておりますので、興味をもたれた方はご覧ください。 メルマガもやってます。

無料版:水素文明を産み出す士官学校ML
有料版(1カ月無料):秋月便り

 

松浦彰夫 拝

 ごきげんいかがのオーディオブックで、佐藤さんと放射線測定のG-watcherのインタビューを受けました。分かりやすいと思いますので、お聴きください。また、Podcastを登録していると、最新の放送を聴けます。iTunesにドロップするなどすれば登録できます。

今回はもんじゅが再起動しましたので、放射線測定部隊の流水成道の松浦さんと、橘研究所の佐藤さんをお招きして、原子力発電所の危険性や自分達で放射能漏れを観測する必要性を語っていただきました。

原子力発電を行うと核廃棄物が出ますが、それを処理する手間を考えた場合、取り出すエネルギーよりも投入エネルギーの方が大きくなるので、長期的に考えると発電所としてもメリットは全くありません。もちろん安全性の面から考えても動かすべきではないでしょう。

また、原子力発電所から放射能が漏れたとしても、目には見えませんから、情報を隠す事が可能です。公表された情報が本当に正しいのかどうか、一般人には分かりません。ですから自分達で測定器を購入し、測定結果をメールで情報を共有化しておかなければ、イザという時に安全な方向へ逃げたり、ヨウ化カリウムを飲んだりする事ができません。

今回の録音中にも放射線測定器のアラームが鳴っていますので、皆さん是非お聞き下さい。今回の対談は話が長くなりましたので2回に分けて放送します、次回はまた明日にでも更新させていただきますので、よろしくお願いします。

オーディオブック第7回 放射線測定部隊 前編  - ごきげんいかが?

 

松浦彰夫 拝

今日はComitia92のしょんぼりサーバーさんに伺う予定です。

2010/05/04 東京ビックサイト Comitia92 拡大スペシャル。
東1・2 W23a 「しょんぼりサーバー」

ブースでの配布物はしょんぼりファンディスク Vol1 (500円)となります。
内容は各種マニュアル類のドキュメント、デモ動画、そして限定マップの「oc_uioffice」になります。

いよいよ明日、決戦 - まさログ

 Machintosh機で「しょんぼりサーバー」で使用する、WindowsゲームのHalf Life 2を動かす方法がありました。CrossOver Gamesです。

Mac OS X上でWindows専用のゲームがネイティブに動作

CrossOver Gamesは、インテルMacでWindows専用のゲームをネイティブに動作させることができる互換レイヤーソフトです。一般的な仮想化ソフトとは違い、仮想マシン環境の構築、設定、Windows OSのインストール、ドライバーのインストールなどの手間をかけずにWindowsのゲームをインストールして実行できます。製品の性質上Windows OSは必要ではありませんので、Windowsを購入するためのコストもかかりません。さらに互換レイヤーを使用していますので、オーバーヘッドが少なく動作が軽いのも特長です。CrossOver Gamesを使えば、Windows専用のゲームがMac上でシームレスに動作します。

Mac対応製品 / NetJapan

# CrossOver HTML エンジン
# DCOM98
# DragonSky
# Ether Saga Online
# Falcom Ys ORIGIN(イース・オリジン)
# Falcom 英雄伝説 「空の軌跡 the 3rd」
# Falcom 英雄伝説 「空の軌跡SC」
# Falcom 英雄伝説VI 「空の軌跡」
# Guild Wars ・Half-Life
# Jade Dynasty
# Steam(ダウンロードインストール)
# Steam(メディアからインストール)
# オンライン麻雀 「Maru-Jan」
# ネクソン マビノギ(試験的)
# 工画堂スタジオ ガジェット トライアル
# 工画堂スタジオ 状況開始っ!
# 上海アリス幻樂団 シリーズ
# 真・女神転生IMAGINE

Mac対応製品 / NetJapan

 Half-Life、Steamに対応しています。

CrossOver GamesとHalf-Life2の体験版をMac Bookにインストールしたら、ちゃんと動作しました。しょんぼりサーバーさんに必要な、Orenge Boxというのをまだ買っていないので、革命たんのゲームは確かめていないですが、体験版が動くので、多分動くと思います。

CrossOver Gamesは5,880円でココから買えます。

BootCampなどで、WindowsOSを入れるとOS代に2万円以上かかりますので、それよりは安いです。ちなみに私は、BootCamp用にWindows7を買ってしまいました。

OSを買って、Mac機でWindowsを動かすなら、Paralles DesktopとOSとメモリのセットで買うのがお得なようです。OS単体で買うよりセットの方が安かった。

BootcampでWindowsをインストールして、Paralles Desktopから呼び出すといったこともできました。それはまた別の機会にします。

 

松浦彰夫 拝

 電動バイクを撮った動画のうち、比較的良く撮れてたのを投稿しました。

登り坂での走行の動画です。

前の記事でも書きましたが、市販品の某大陸製バイクは遅いのですが、自作電動バイクの方は快適な速度だというのが分かります。

 

松浦彰夫 拝

電動バイクイベント報告

| トラックバック(1)

電動バイクイベントに行ってまいりました。

 ev001.jpg

これは骨組みだけ。後輪がホイール イン モーターになっていて、タイヤの内側にモーターが付いています。

 ev002.jpg

バッテリーON。

 

バッテリーが取り外し可能になっています。よく見えるように外側のフレームは取り外しています。

 ev_c001.jpg

比較対象として、某大陸製の電動バイクも来ていました。

 

ev_c002.jpg

こっちはバッテリーの取り外しができないです。充電器が付いています。

充電には何時間もかかります。自作電動バイクの方は、バッテリーの取り外しが可能なので、電力が無くなっても、充電済みのバッテリーと付け替えて、すぐに走ることができるように作っています。

 ev004.jpg

加速が速いし、結構スピードが出ます。某大陸製の方は上り坂だとノロノロとしか進めませんでした。

 

ev005.jpg

 動画も撮ったのですが、編集できていませんので、また別途機会があれば提供します。

 

松浦彰夫 拝

このアーカイブについて

このページには、2010年5月に書かれたブログ記事が新しい順に公開されています。

前のアーカイブは2010年4月です。

次のアーカイブは2010年6月です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。

Podcast購読

iTunesのPodcastメニューの画面にこのアイコンをドラッグ&ドロップすることで、番組を登録できます。



メルマガ購読

2014年12月

  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31      
Powered by Movable Type 5.02