新世代どっとネット(Neo-Generation.NET)さんと、ああ、なんてキテレツな。さんで冬のコミックマーケット79の申し込みの記事がありましたように、流水成道でも申し込みました。
サークルカットはこんなんです。
ドラマ原発震災をCD-ROMにして配布します。Podcastの登録が難しい人もこれならすぐに聴けます。それだけでは、面白くないと言う声もありますので、何か特典を付けるつもりです。
受かれば多分、12月31日になります。大晦日はコミケで盛り上がろう!
松浦彰夫 拝
新世代どっとネット(Neo-Generation.NET)さんと、ああ、なんてキテレツな。さんで冬のコミックマーケット79の申し込みの記事がありましたように、流水成道でも申し込みました。
サークルカットはこんなんです。
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受かれば多分、12月31日になります。大晦日はコミケで盛り上がろう!
松浦彰夫 拝
2010年6月9日、秋月の方針で、ドラマ原発震災を制作することが決まりました。
8月13日のコミックマーケット78を期限として、6話を制作すること。目標は2000人のリスナーを集めることになりました。
なぜ、この時期に、原発震災のドラマかといえば、アイルランドの噴火や世界各地の大地震などから分かるように、地球の地殻変動が活発化していることで、危険が高まっていることとがあります。このドラマは、原発震災の対応マニュアルとしての意味があります。
また、秋月の今後の活動をどうするか、世論を元に決定するためでもありました。リスナーが2000人集まれば、来年の統一地方選挙で、「選挙における革命」というプロジェクトを行なう予定でした。期限までに6話を作ったのですが、結果は1000人強と約半分でしたので「選挙における革命」は延期され、替わりに「投資における革命」を行なうことになりました。「選挙における革命」は正面突破の作戦で、「投資における革命」は間接アプローチの作戦です。正面突破できるだけの兵力があれば、それが速くて良かったのですが、半分の兵力しか得られなかったので、持久で兵力を増やしていくことになりました。日本の改革は、その分遅れて、しばらく貧乏になります。日本の皆様、その間は耐えてください。申し訳ないです。
ドラマの制作は、期限まで2カ月、6回放送なので、週1回の放送として、準備期間は約2週間でした。
最初の1週間は、インターネットで、ドラマの制作方法を書いてあるサイトや、無料効果音を公開しているサイトを探して、読んだり、聴いたりしてました。平行して、副監督の陸戦隊さんに、予告編を作ってもらったり、秋月音楽隊さんに効果音楽を作ってもらってました。
2週間目、無料の情報だけだと限界を感じたので、オーディオドラマの書き方の本を買いました。
テレビ、映画、舞台などの、視覚と音声を組み合わせた映像ドラマだと視覚情報が9割くらいを占めるのですが、オーディオドラマの場合は音声だけで表現しますので、脚本の書き方が大きく違ってきます。映像ドラマのように一目見ただけで分からせることはできない。しかし、小説のように細部を細かく書けば、スピード感が無くなる。そこで、オーディオドラマは、役者のセリフで行ないます。
例えば、映像ドラマだと「おはよう」と一言で済む場面では、「おはよう、サクヤ」「おはよう、マナブ」と相手の名前を入れます。セリフに出来ない説明は、ナレーションか効果音を入れます。また感情を表すには、声の調子を変えるほかに、音楽を入れます。
ドラマ論も書いてありました。「ドラマは葛藤である」「ドラマは感情である」「ドラマは人間と人間関係を描くものである」「ドラマとは変化である」「ドラマは人生の縮図である」
詳しくは本を読んでください。これくらい読め無い人は、シナリオを作れないでしょう。
本にも書いてありますが、シナリオを「どう書くのか」は教えられるが、「何を書くのか」は教えてもらえないものでした。何を作るのかは、自分なりの作る理由から生まれてきます。
私の場合、ドラマを作る理由を悩みに悩んだ結果、「未来をシミュレーションして、原発震災が実際に起こった場合に、パニックを起こさずに避難できるようにする」ことにしました。地震で原発が事故を起こした場合の避難方法について、あいまいな点が多いため、G-Watcherの間でも意思統一が取れておらず、このままでは実際に起きた場合に避難に失敗するであろうと、予想できました。まだ起こっていないので、実感できない。しかし、実際に起こってから、考えていたのでは遅い。そういうことで、未来を先取りする形でドラマにして、感情に訴えることにしました。なかなか、人は理論だけでは行動できないです。人は普通、感情で動きます。
避難マニュアルですので、できるだけ理論的に正しいようにしました。資料をできるだけ集め、理論的に合わないアイデアは没にしました。例えば、静岡の浜岡原発で事故が起こった時、山梨に避難するつもりでしたが、震災時に山梨まで100kmも歩いていくのは無理なので、海を使って避難することにしました。被害状況は、旧ソ連ウクライナのチェルノブイリ原発事故を参考にしました。資料を集めて分かったのですが、チェルノブイリも地震が原因だったようです。事故の前に地震が測定されていました。チェルノブイリの場合、小さな地震でも大事故になりました。マグニチュード8〜9の東海地震、東海・南海・東南海連動型地震だと、防ぎきれないでしょう。
巨大災害とはいえ、日本人全員が亡くなるわけではないので、残された人は生活していかなければなりません。放射能の影響は、量によっては時間がかかりますので、病人も多くなるでしょう。日本を離れ、移民する人も出ますでしょうから、エデンの園を追い出されたアダムとイブのようになりそうです。そうなった時、日本の良さも消えてなくなってしまうのは、先祖に申し訳なくて、忍びないです。
日本の良さというのは、人や自然に対する優しさだと思います。自然を大切にする文化と科学文明を両立してきました。飛鳥時代に初の森林伐採禁止令が出されていますし、室町時代から本格的に植林を行なっています。世界標準では、資源を採り尽くしたら移動するだけですので、4大文明の発祥地は沙漠になっています。ヨーロッパの平野やアメリカの沙漠は、元は森林でした。
日本人が日本を離れ、世界に出た時に、そういう日本の良さを人類の普遍的な価値観まで、一般化できるかどうかが、問われています。具体的にいえば、環境技術です。
上記のようなことを最初から考えていた訳ではなく、何度も未来をシミュレートした結果、そこに収斂しました。
芸術とか文化というものは、生み出されたら、一人歩きする性質があります。生命力に似たものが宿ります。工業より農業に近いです。英語のcultureの語源は耕すことだそうです。土壌が文化で、種や苗が芸術なのでしょう。太陽の光や水が足りなかったり、思った方向に伸びなかったり、なかなか思い通りに育ちませんが、やり方によってはそれなりの作物が採れるようです。やってみたら分かります。
松浦彰夫 拝
関川さんのごきげんいかが?で放送中のドラマ原発震災ですが、第4話を8月8日に、第5話(最終話)を8月12日に放送する予定です。
4日しか空いていないですね。何度も延期してしまって、すいません。
収録は、第4話が8月7日、第5話が8月11日に行なう予定ですので、関係者は集合お願いします。
話は変わりますが、秋月奨学生の規約が定まり、募集が始まりました。
秋月で行なっている「投資における革命」の一端でありまして、これまでの投資信託などの中央集権的な投資とは違い、分散型投資です。
投資信託などではお金を投資し、債券や株などで運用し、お金が増えて返ってきます。お金という単一の価値だけのやりとりです。
秋月奨学生の投資は、お金を投資して、仕事を手伝ってくれる労働力が増えたり、仲間を育てたという名誉になって返ってきます。金融資本を別の資本に変換して分散化しているわけです。分散化していることで、例えばインフレでお金の価値が激減しても、他の資本は減らないから、投資家の安全性が高まるわけです。
仲間内のプレゼンス(存在感)を高めることが目的ですので、詐欺してでもお金だけ集めれば良いと考えることもないわけです。そんなことすれば、不名誉になりますから。
具体的にどういうことをしているかというと、世の中には経済的に困窮して、秋月で学習するための入会金6万円やマッキントッシュを揃えられない人もいます。それでも学習意欲がある人を支援して仲間になっていただこうという企画です。
貧乏でも、それだけの学習意欲と行動力がある人なら、大成する人が出てくるはず、という合理的な計算もあります。ナポレオンの故事では、貧乏でパンを買うか本を買うか迷って本を買って勉強した、という逸話があります。パンを買えば一時は腹が満たせれますが、困難な状況を突破するのは学習です。
また、かつての貧しかった頃の日本の村落では、優秀な子供がいれば、お金を出し合って大学に送り出したことを、普通に行なっていたそうです。
勇気と行動力と学習意欲がある人は、秋月に応募しましょう。
松浦彰夫 拝
遅くなってしまいましたが、ドラマ原発震災の第3話「錯綜する情報」の脚本を書きました。
明日、8月1日(日)の夜に収録しますので、出演者の方、ログインをお願いします。
今までの本編はこちら。Podcastに登録しておけば、次から簡単に聴けます。
予告編はこちら。
松浦彰夫 拝
p.s. こちらは、直接は関係ないですが、原子力つながりで炉心融解です。
しばらく本文が消えていました。すみません。
声優・その他、大募集!
参加していただける方は、コメントかメールをお願いします。jyoudou@gmail.com へ。
本日7月4日、G-Watcherを題材にしたオーディオドラマの『ドラマ原発震災』を、G-Watcherの一員の関川さんのPodcast『ごきげんいかが?』から放送開始いたしました。

ドラマ「原発震災」第1話 鳴り続けるガイガーカウンター - ごきげんいかが?
週1回放送予定で、今週から8月8日まで放送致します。
マナブとサクヤは、放射能に汚染された日本で、はたして生き残る事ができるのか?
日本では、耐用年数の30年を超えた老朽原発を使い続けています。
そして、古い原子力発電所ほど設計基準が甘いです。
また地球規模で地震の活動期に入りましたので、東海地震など予想される巨大地震には耐えられないことが予想されます。
原子力発電所で大事故が起こりますと、周囲30kmは立ち入り禁止、
100〜200kmの住民は健康被害で寿命が10年くらい短くなるようになります。
賠償金などで、事故を起こした電力会社は倒産、国家財政は破綻するでしょう。
G-Watcherと申しますのは、原子力発電所から放出される放射能を、手持ちのガイガーカウンター装置で測定し、原発の大規模事故が起こっていないか監視するという組織です。原発災害時はパニックが起こり、適切な情報を入手出来ない事が予想されますが、独自の測定網により、より早く情報を入手し、安全を確保することを目的として行動しております。
興味がおありの方は、松浦まで、ご連絡ください。
関川さんのPodcast『ごきげんいかが?』は、他にも面白い放送をおこなっていますので、この機会にPodcastを登録なさってはいかがでしょうか?
Podcastの視聴方法です。
1.iTunesを開きます。
Macの場合、元からインストールされていますので、FinderのアプリケーションからiTunesを起動してください。
![]()
Windowsの場合、以下のURLからダウンロードして、インストールします。
http://www.apple.com/jp/itunes/download/
2.iTunesの「詳細」メニューの「Podcastを登録」を開きます。
![]()
3.以下のURLをコピーして、「URL」欄に貼付けます。
http://podfeed.podcastjuice.jp/app/rss_convert.cgi?url=http%3A%2F%2Fgokigen%2Eorg%2F
Podfeed Juiceのブログパーツの赤いRSSと書いた所をドラッグ&ドロップしても貼付けられます。
4.「OK」をクリックします。
5.iTunesの画面の左側の「ライブラリ」の「Podcast」をクリックします。
![]()
6.一覧に「▶ごきげんいかが?」というタイトルが表示されます。▶をクリックして開きます。
7.放送タイトル一覧が表示されます。「ドラマ「原発震災」第1話 鳴り続けるガイガーカウンター」が第1回目の放送です。音量に注意し、ダブルクリックすれば、放送が流れます。
音声のみのドラマとなっております。iPodなどでお聴きいただければ、外出時や作業中でもお楽しみいただけます。
聴いていただいて、怖い、びっくりした、興味深い、面白いなど、何かお感じになりますでしょうか?
ご友人への口コミ、ブログ、mixiやGREEなどのSNS、2chなどの掲示板、はてなブックマークなどのソーシャルブックマークなど、様々な方面に宣伝をしていただきければ、幸いです。
今回の目標は、5週間後、8月15日のコミックマーケットの終了までに、Podcastで2000人の視聴者を集まる事です。現在の登録者は447人ですので、残り1523人です。
目標達成ができないときは、遠隔教育の秋月、御蔵が打ち切りになります。来年の統一地方選挙で予定していた『選挙における革命』も中止になります。日本は、貧富の差が拡大し、スラム街が広がり、治安は悪化し、危険な世の中になるでしょう。
今が時代の分かれ目です。
ご協力をお願いします。
松浦彰夫 拝
201X年 日本は死の灰に包まれる・・・
関川さんのごきげんいかが? のオーディオブックで、G-Watcherの未来を予測したドラマ原発震災を放送する予定です。
放送予定は、変更するかもしれませんが、以下の通りで、1週間に1回で6回放送します。
よろしくお願いします。
松浦彰夫 拝
PodcastでG-Watcherのインタビューを受けましたので、なぜこういうことをしているか補足させていただきます。
オーディオブック第7回 放射線測定部隊 前編 - ごきげんいかが? オーディオブック第8回 放射線測定部隊 後編 - ごきげんいかが?
まず連山というサイトに集まった人たちがいまして、私もその1人です。
あと2、3年で石油が枯渇して高騰することが分かっています。そうなると、輸送の車、船、飛行機が動かない、農業をするにもトラクターが動かないし、気候変動で水不足で沙漠が広がっている。 なにもせずにいたら、世の中は悲惨なことになる。
それで、石油文明に変わる水素文明を広めて、変動を乗り切ろうという、そういうサークルを作っています。
その中で、私が何をやっているのかといえば、G-Watcherという日本中で放射線を測定する活動です。大地震とかで、原子力発電所の事故が起きて、公式にはすぐには発表されないので、自分たちで測定して自衛しようという活動です。中越沖地震や、四川大地震の放射能漏れを測定しました。
なぜ原発に反対するかといえば、まず原発で電気を作っても、取り出すエネルギーより投入する石油エネルギーの方が多いというのがあります。石油が無くなれば原発も動かない。 そして、原発で事故が起これば、旧ソ連のチェルノブイリのように何千年、何万年も人が住めない場所になる。廃棄物は何十年も水で冷やし続けないといけない、など問題ばかりです。
だから、原発を止めて、自然エネルギーを使った新しいエネルギー循環システムを作ろう、という意味です。
他にも色々やってまして、電動バイクを作ったり、宣伝のためのゲームを作ったり、マラソンで体を鍛えたり、メンバーの医師の遠隔医療相談もあります。
音声の放送だと、文字を読むより分かりやすいです。 マスコミで流れない世の中の動きを知りたい方は、ごきげんいかが?で、ぜひお聞きください。
G-Watcher(放射能測定部隊)については、G-Watcher - 水素文明まとめWikiに書いておりますので、興味をもたれた方はご覧ください。 メルマガもやってます。
無料版:水素文明を産み出す士官学校ML
有料版(1カ月無料):秋月便り
松浦彰夫 拝
ごきげんいかがのオーディオブックで、佐藤さんと放射線測定のG-watcherのインタビューを受けました。分かりやすいと思いますので、お聴きください。また、Podcastを登録していると、最新の放送を聴けます。iTunesにドロップするなどすれば登録できます。
今回はもんじゅが再起動しましたので、放射線測定部隊の流水成道の松浦さんと、橘研究所の佐藤さんをお招きして、原子力発電所の危険性や自分達で放射能漏れを観測する必要性を語っていただきました。
原子力発電を行うと核廃棄物が出ますが、それを処理する手間を考えた場合、取り出すエネルギーよりも投入エネルギーの方が大きくなるので、長期的に考えると発電所としてもメリットは全くありません。もちろん安全性の面から考えても動かすべきではないでしょう。
また、原子力発電所から放射能が漏れたとしても、目には見えませんから、情報を隠す事が可能です。公表された情報が本当に正しいのかどうか、一般人には分かりません。ですから自分達で測定器を購入し、測定結果をメールで情報を共有化しておかなければ、イザという時に安全な方向へ逃げたり、ヨウ化カリウムを飲んだりする事ができません。
今回の録音中にも放射線測定器のアラームが鳴っていますので、皆さん是非お聞き下さい。今回の対談は話が長くなりましたので2回に分けて放送します、次回はまた明日にでも更新させていただきますので、よろしくお願いします。
松浦彰夫 拝
11月28日に、浜岡原子力発電所に行ってみました。上記はその時の動画です。
浜岡原発の隣に川があって、その反対側に浜岡砂丘があります。その浜岡砂丘から撮影しました。原発も大きいですが、その前に広がる海の方がずっと雄大な印象がありました。
日本以外の原発は内陸に作られています。日本の原発は海岸にあるので、10m以上の津波が来たときには、建物ごと破壊されてしまうでしょう。
敷地内に浜岡原子力館という展示施設があり、こちらも行ってきました。核廃棄物の展示では、地下深くに捨てるから安全と書いていましたが、日本は地震が多いので、核を安全に廃棄できる地層が存在しないのが現実です。しかも、放射性物質は何もしなくても熱を出し続けること、熱が上がると自然に核爆発を起こす事は説明していませんでした。自然に核爆発を起こすので、30年間は流水で冷やし続ける必要があります。30年後に地下に埋めるのですが、まとめて埋めて大丈夫なのか、地下水に影響がでるのではないか、色々問題があります。1万年は問題ないかもしれないが、1時間後に問題が出るかもしれないというエントロピーの高いゴミは、万が一の問題に対処しないといけないので処分に困るわけです。
ガイガーウォッチャーの活動というのは、そういうエントロピーを増大させる原発の監視をすることで、原発の廃止にもっていこうとする活動です。これは量子力学の応用で、観測によって事象を確定します。チェルノブイリの事故は最初は隠蔽されていましたが、外国において放射線の測定値に異常があり、隠しきれなくなりました。それにならって、日本でもこのように観測していますから、事故を隠蔽できません。大事故が起こって何百万、何千万の人に健康被害が出れば、原発を廃止せざるをえなくなるでしょう。できれば事故を起こす前に、止めてほしいです。
近くの海岸沿いや山の上に風車があり、風力発電をしていました。浜岡原子力館の一角にある新エネルギー館で展示してましたが、近くで太陽光発電もしているようです。これらだけなら良いのですけどね。浜岡原発で大事故があれば、近くに住んでいる私も死ぬかもしれないので、なんとか止めてもらいたいです。
松浦彰夫 拝

コミティアやサンクリで恒例のガイガーカウンターの測り合わせを、忘年会と新年会で行ないます。
ガイガーカウンターが勢揃いする姿を見たい人は、忘年会と新年会に参加してください。
忘年会(東京12/30)、新年会(大阪1/10)のお知らせ - 流水成道
松浦彰夫 拝